ねこまるのあいかわらずな日。


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3話目にして早くも感想がつらい…
先週2話を見て映画のハチクロを見たくなって見返したんですが
やっぱり映画の方が好きだな…無理がなくて。

さて。
1クールで2年分の話を詰め込んだらぎゅうぎゅうで
展開も早いっての聞いてたけど本当にま~早いです。
そしてすごく気になるのは竹本君が
美大生らしいことを何にもしてないこと!
竹本君の手先が器用で神経質って設定はどこへ…?
映画では城プラモで表現されてたんですけどね。
これじゃあ青春の塔作ってくれないかなあ…

そしてそれ以上に気になるのは真山の性格付け。
だって…一番やな感じで真山の性格設定されたなって。
もともと原作の真山も一歩間違えたらすごいやな男になっちゃうのを
ぎりぎりのところでそうなってなくて、そのギリギリさがいいのにさ。
いつまでも理花さんのことを想い続けていて
それが若干ストーカーっぽくなっちゃう所で可愛さを出し、
さらに本当に理花さんを支えられるようにもっと成長しようと言う努力を
ちゃんと自らでしていたのに対して、
ドラマの真山は若干卑屈でガキっぽくて、修ちゃんに指摘されないと
それに気がつかないってのがね…
藤原デザインの下りとかえ~?ってちょっと、ね。
まあ、結局は藤原デザインに入りましたけどね。順番違うよって。

それ以上にもっと最も気になるのは森田の軽さだよ…
違うんだ~そんなあんちゃんじゃないんだ~と
悲しくなってきました…

さらにもっとうわーーーーーっっっっ!!!!!と
叫びだしたくなるような台詞が既に予告で流れてしまった。
ああ、心が折れる…

なんて言うのかな、特にハチクロは空気で読むというか
雰囲気で読む漫画じゃないですか。
それを映画以上に説明が必要な連ドラにすると
誰しもがわかるように言葉にしなくていいようなことまで
いちいち台詞になっちゃっうわけですよ。
わかりやすくするためには仕方ないのかもなんだけど
ちょっと、本当に悲しい。
キャストも可愛いし、雰囲気あっていいし
セット等の美術や小道具から衣装までみんな可愛いのに
脚本家のセンスにだけはどうもついて行けないし共感できない。

もしかしたらドラマ版の感想は今回で最後かも…

年末のごたごたでヤングアニマルを買いそびれて
それからずるずる買わなくなっちゃったのでライオンの感想も
ストップしちゃったからドラマは感想書こうと想ってたんですけどねえ。
ああ、言っちゃうのか、それを…
ハチクロ / 01:07



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