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ちらっとだけ書いたけど改めましてルパン三世40周年記念スペシャル
『霧のエリューシヴ』に付いて書いておこうと思います。
ちなみにエリューシヴとは
『elusive』形容詞:うまく逃げる;捕らえ所のない、わかりにくい
という英語みたいですね。初めて知りました。
なじみの無い単語なんだけどえ?何?これってどういう意味?
ってなるのも一種のエリューシヴなわけでしょ?
センスが無いという意見も多かったけど私は別にいいと思う。
二重の狙いだったんだよね?

残念ながら私がアホだったのでリアルタイムで楽しめなかったのですが
翌日録画で堪能しました!
放送後いくつかの感想を読ませていただきましたがまあ、なんと言うか
反応はやっぱり人それぞれで良かったと思う人と、ちょっとと思う人と
例年通りわかれてるなという印象でしたが。
私個人的な意見ならば面白かったと思います。

確かに大人でクールなルパン三世ではなかったけどこういうファミリーユースな
安心してみられる内容のルパンも悪くないんじゃないかと。
宮崎ルパン風というかやっぱりくたノスに雰囲気が近い気がするなあと
思ってたんだけどそれもそのはず、今年はテレコム制作だったんですね!
そりゃそうだよね~だから妙にみんな可愛かったのか!と
あとでルパマガのテレスペ号を読んで非常に納得しました。なるほどねー

テレスペでは炎の記憶以来の日本を舞台にしたものだったけど
そこに魔毛狂介をからませることでタイムトリップ冒険ものっぽくなってて
それはそれでありだと思いました。旧ルの魔毛狂介とは随分違いましたね(笑)
ルパンにだまされてあわてて自分の各時代を回って確認するところとか
スンゲー可愛かった。獅童声もなかなかよかった!
登場したときはカッコつけてたのに後半かなりぎゃあぎゃあ言ってて
ギャップがカワイイ~素晴らしいな、魔毛狂介。
それから、500年前の霧多布に登場した不二子の先祖のお不三さん。
19歳って年齢設定だったせいで不二子ちゃんほどお色気なしで
健康的で活発で利発そうで気の強い可愛い女の子というカンジでした。
せきねまりちゃんのことに関しては…うーん、仕方ないですかね…
初めての経験だろうしなあ。増山江威子さん似のちょっと甘めの声の
若手声優さんとかだともっと良かったな…と正直思いましたけどね。
けどお不三さんというキャラクターはキュートで可愛かった。
しかしそのせいで不二子はほぼ出ていないに等しかったがな。

あと、今回のルパンはかなり3枚目タッチだったんだけど
栗カンさんのライトなルパンにはあってたかなと思いました。
かっこいいルパンもいいけど今回みたいなルパンもやっぱり好きだ~
あとマグナムの(弾の)無い次元ってのは…
例によって活躍ポイント少なかったけどでも、タカヤにはなんでか
なつかれてましたね。子供にもてる次元大介。
その次元と違ってかなり活躍ポイントの多かった五ェ門。
現代にいるよりかえって生き生きしちゃってるところがゴエらしい。
ここ数年テレスペではあんまり活躍できてなかったから
ちょうど良かったですね。久々カッコいいゴエを見た気がした。
ルパンと次元のおっちゃんそのいち~、おっちゃんそのに~につられて
おっちゃんそのさん~と言いかけるところかはばっちり可愛かったし。
今回美味しかったのはとにかく魔毛狂介と五ェ門だなと思いました。

あと、隠し球と言えば日テレの西尾アナ。
魔毛狂介の時代に登場した不二子の子孫役ということで
ルパン33世とともに登場。33世が緑ジャケットだったのは
ファンサービスだと思うんだけど西尾不二子が意外に良かった(笑)
木曜日のズームでこのときのアフレコの様子をエリューシヴの番宣で
流してたんですが、監督が「もっとバカっぽく」って言ってたのが笑えました。
ホント、西尾さんなかなか上手だった。

それからルパマガを読んで知ったんですけど、今年のテレスペは
珍しくモンキー先生が一枚噛んでたんですね。
だからこその霧多布舞台、例年よりもモンキー先生の意向が反映されてたのかと
それもまたちょっと嬉しくあった40周年記念でした☆
DVD-BOXが出て、CDが出て、テレスペも終わりまして、ムックも出ましたが
(ああ、ムックまだ買えてない!うちの店、入荷したんだろうか)
40周年のお祭りはこれで終わりですか?もうありませんか?
まだまだ何かあるといいよなあと思うんですけどねえ…



ところで。今回不二子の出番があんまりなかったけど
こういう演出だとつい心配になっちゃいますよね…
ルパンはキャスト問題かなり深刻だと思うんだけどどうなるかなあ。
先日、キャスト一新されてイメージが変わっちゃうのと、
いっそのこともうやらないってのだったらどっちがいいかという
質問をされました…うーん、それは難しい質問だ。
やはりファンとしては新作を楽しみにしている部分はかなりあるし、
だからといってドラえもんの新キャストを未だに受け入れられないように
キャスト一新て言うのはかなりリスクがある。
実際ルパンは風魔一族でこけてるってこともあって
この問題に関してはかなりデリケートに考えてると思うんですけど
本当にそろそろ本気でどうするか考えるべき時期に来てると思います。
山田康夫さんのときの用にいきなり誰かがお亡くなりなったりしたら
悲しすぎるのでみんなが納得できる何かいい策を考えておいて
いただきたいものでございますね。難しいかなあ。

ジャンル:アニメ・コミック - テーマ:ルパン三世

ルパン / 23:09



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