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実は夏ドラマのファーストインプレッションを書きはぐったのですが
すべて終了したのでとりあえず夏クールのドラマ総括をしようかと思います。
では、終了した順に。

「スローダンス」
1話目を見逃したせいでかなり中途半端な鑑賞でしたが
よくも悪くも出演している俳優さんのイメージが全くいつもと同じで
妻夫木は相変わらずうじうじぐずぐずしていて、
深津絵里ちゃんはチャキチャキ姉さんでした。いや、いいんだけどね。
でもヒロスエは復帰で良い役もらったね、と思った次第です。
しかしストーリーとかは全然分かりませんでした☆

「海猿」
映画が良かったのでかなり期待してみてたんですが後半くどかった…
なんというか海上保安官は常に死の危険と隣り合わせ
みたいな話が多くてちょっとうんざりしました。
映画で既に研修期間にバディが死んでいると言うのに
さらにもう一人殺す必要あったんでしょうか。
池沢さんが死んだのに納得が行かないです。
以前も引き合いに出しましたけど大吾も消防官の話なので
そう言うニュアンスは含まれるけどあまり人死には出ないんですよ。
(ドラマでは植木さんを殺しやがったけど。私は納得いかなかった)
しかしあんなに執拗にやられるとね、うん。
海猿に関しては期待が外れてしまいましたね。
映画1本で終わってれば素晴らしかったのになあ…

「がんばっていきまっしょい」
こ~れは大穴でした!2話目から見始めて何となく毎週見るようになって
最終的にかなりハマりました。面白かったよ!
かなり良くあるタイプの青春ものだったし展開もお約束だったけど
そのお約束展開が嫌みがなくて非常にさわやかで心地よかったです。
まっしょいに関しては最終艇及び第9艇の感想も過去に書いてますので
興味のある方はのぞいてやって下さい。
いや~マジでよかドラマでした!

「菊次郎とさき」
実は最終回を見逃してしまいました…うっかり寝てしまいまして。
残念だ…結構面白かったんですよねえ。
たけしが子供の頃の菊次郎のエピソードの方が大げさで笑えたんですけど
大人になってから家を飛び出したたけしが芸人になる過程の
菊次郎やさきのたけしに対する態度とかも良かったですよね。
いや~凄い母ちゃんだ。
でも、私が今回のシリーズで一番印象に残ったのは
勝が博士号を取った時の話で菊次郎がこっそり勝の表札を作ってたエピソード。
アベックのイチャコラを覗き見にしてて材木の下敷きになるも
表札は守る、って言う。あそこは良かったですね。
菊次郎とさきのキャラクターがとにかく図抜けて面白い、
また機会があったらやって欲しいシリーズです。普通に楽しめました。

「ドラゴン桜」
これは…漫画ですね!ええ、全く持って漫画です!
東大を6人受験して3人受かるって…しかも偏差値30のおばか集団が。
これはチョーッとリアリティがない、よくも悪くも漫画でしたね。
けれどなるほどと思うような受験テクも確かにありました。
しかしな。東大試験日の前日に母が再び倒れて水野が受験をあきらめたけど…
後期っていうてもあったんじゃないでしょうか…?
前期よりずっと難しいけどさ。落ちた2人と受験できなかったブーちゃんは
後期チャレンジしてみても良かったのでは?と思ったのでした。
けど、阿部寛のコメディははずれがないです、はい。

「女王の教室」
一番ハマったドラマはまっしょいでしたが一番気になったのはこれでした。
30分拡大の最終回では一体どんな秘密が明かされるのかと
ドキドキしながら1時間半テレビにかじりついてたんだけど…
納得の行く説明はいっさいなかった…なぜ阿久津が鬼教師になったのか、
多少の説明があっても良かったんじゃないですかねえ?
なんで主人公の神田和美にあれほど執着してたのか、とかも。
でも、ラストシーンで中学生になった和美と再会し
彼女を見送ったあとで会心の笑みと言うか心からの笑顔と言うか
あのシーンはかなり印象に残りました。
天海さん、すんごい役でしたね~インパクトは一番だったな。

「いま会いに行きます」
映画が素晴らしいためとにかく最初から比較され続け、
不運と言っちゃ不運なドラマでした…(1回減っちゃったし?)
私は原作も読んでないし、映画もまだ見てないので
最初から最後まで鑑賞しましたがこういう話だったのか、と
話が繋がっただけでも良かったかしら、と。
最初に成宮とミムラって言う組み合わせだけでええ~??と
思ってしまったんですが見慣れるもんです。
特に成宮君は善人のイメージが全く持ってなかったんだけど
役者としての幅は広げられたんではないですかね?
それからとにかくゆうじがうまった、と。
映画から続投ってこともあるけど子役の力が大きかったです。
あとはたっくんの回想シーンの中学生の2人が良かったです。

「電車男」
これも実は3回で飽きまして(スミマセン!)あいだをずーっと見てませんでした。
が、たまたま再放送で見てなかった所をちょっと見たので
最終回の1個前と最終回は見たんですが、最終回は正直びっくり…
あんなに清楚でキレイだったエルメスたんが!
あれはちょっといただけない…大人チューとかは無い方が良かったよ~
あれじゃあ、エルメスたん、ただただ欲求不満だったみたいじゃないの…
映画も、映画もあんなシーン入るんデスかねー(涙)
配役は映画の方が好みなのでだったらやだな…
しかし、電車とエルメスが2人で電車に乗ってネットの住人たちに
見送られるシーンはちょっと良かったね、あのノリで行けば良いものを!!
でも色んな面白い新しい試みのされたドラマだったと思います。

と。夏ドラマはこんな感想でした。
春クールに比べると確実に興味を持ってみていた作品が少なかった…
オリジナルの月9が楽しめなかったり、とにかく原作ものだらけ。
やっぱりドラマはオリジナルで面白いものを求めたいので
春クールはちょっと不満が残りました。
そんな中、「女王の教室」はかなり頑張った!
今までに無い異質な作品だったし最初の頃どんなにたたかれても
その方針を曲げなかった根性に拍手を送りたい。
土9は3~4本に1本非常に良い作品が出てくるので
(過去でいうならばすいかとか、僕の魔法使いとか、原作付きだけどリモートとか)
今後も注目したい枠です。あと水10も然りですね。
最近日テレのドラマ部門かなり頑張ってると思います。
ドラマのTBSもくじけず頑張っていただきたいですねー
それと…毎度のことですが大変かもだけどやっぱりクドカンのドラマが見たいよ!

秋クールにクドカンがいないのは分かってるけど…
面白いドラマがあったらいいな、とテレビっ子は願うばかりです。
映像受信箱 / 22:27



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