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共通テーマの投稿数がグワっと増えましたね。
注目されているのかな、どうなんでしょう。そんな『地球へ…』第2話。
先週非常にいい引きを持って終わりまして、そのつづき。
まだ原作を読み返せてないんですが(読む勇気が…でかくて重くてね…)
だんだん思い出してきましたねえ、ミュウのみなさんとか。
直接ジョミーを助けにきてくれたリオ、ああ、いたいたいた!って感じ。
今後も結構出てきますよね、彼は。
それからよく覚えていたのはミュウの子供たちとのシーン。
自分は『人間』であると信じ、ミュウを理解しないジョミーと
ミュウたちとの軋轢というか摩擦というかそういうの。
あったなあと思いながら見てました。
そして今週の見所は実体のブルーとフィシスだよね。
ブルーは…もう登場したときからあんなだからねえ。
先を知っているものとして、この『地球へ…』という物語を
30分の連続もので何クールで完結させるのかが非常に気になります。
それによってブルーの描き方が違ってきそうだし。
フィシスは本当に最期の最期の最期まで重要だからねえ…
今現在ジョミー、ブルーとキャストが並んでるけど、
これは表の「素直な解釈」の順番であり、本当はというか
私が思うにこの物語の真の主役ってジョミーじゃなくて
キースなんじゃないか、そしてその次に重要なのって
フィシスなんじゃないかと実は思ってたりします…
まあ、ミュウ側の主役がジョミーで、人間側の主役がキース
という風にとらえるのが普通なんだと思うんですけど、
なんていうか、全体を通して考えても竹宮先生は
キースに思い入れがありそうな気がするしな、と。
個人的な意見なので聞き流してください。
あ、そういえばGファンタジーで連載してるスピンオフ?
あれはキースが主役みたいですね。
でも…うーん…
やっぱり地球へ…は竹宮先生の絵で読みたいから多分手は出すまい。

そして次週は『アタラクシア』というタイトル。
アタラクシアに戻りたいというジョミーをあっさりと認めたブルー。
その真意が分かるのが次週な訳です。
SFものの常套として、人類が地球を壊滅状態にしてしまったために
人類は地球を捨てて別の星で暮らすという設定はよくある話で
『アタラクシア』という都市の存在もよくある設定です。
記憶に新しい『獣王星』なんかも考えてみたら類似点が多いです。
でも、全部後発な訳ですよ。
つまりは、竹宮惠子先生が『地球へ…』を連載していた当初は
やっぱりすごいスケールの話だったんじゃないかと。
私が実際に『地球へ…』をはじめて読んだ時点でもすでに連載開始から
10年以上たった頃で、それでもこんな面白い漫画初めて読んだ、
と本当にそう思ったくらいの衝撃でした。
そういう感動が『地球へ…』と初めて接する若い世代の皆さんにも
伝わるといいなあとこのアニメを見ていてとても思います。

どうでもいい話ですが、地球へ…が連載開始された年に私は生まれました(^^)
文化的にけっこう色々あった年だよなあ>私の生まれ年。

ジャンル:アニメ・コミック - テーマ:地球へ…

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