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終わった順番に書いてみましょう。

「雨と夢のあいだに」
わりと思った通りの展開で終始しました。
けれど一時このタイトルからもしかしてともはるさんは死んでないのかな?
とも思いました。韓国のどっかの山の中で穴に落ちたけど
意識不明の重体とかで魂だけ雨ちゃんのところに帰って来ちゃってて
最後には肉体に魂が戻る、とか。
でもそんなんじゃなくて本当に死んでたんだけどさ。
それよりも気になったのは暁子さんでしょう。オチは幽霊、しかも怨念系で。
なんであの人だけ誰にでも見えたし触れたんだろうねえ?
そこらがよくわかんなかったんだけどまあまあのドラマでした。
黒川智花ちゃんがかわいかったし。

「瑠璃の島」
えー実は初回は見てませんでした。
ですから初回感想大会の時にはなかったものです。
けど、たまたま土曜の昼間にやっていた1~2話のリピートを見たために
3話目からは見るようになってしまったと。
とにかく鳩間島ロケが効いていてすっごく映像が美しかったことと、
コブクロの主題歌が良かったことと、竹野内と小日向の役回りが良かった。
オチはあまりにも平和で気が抜けたけれど心和んだかな?

「anego」
見たり見なかったりだったのでそんなに色々語れないけど
これもまた中途半端でしたね…アネゴがあまりにもどうにもなってなくて
これでいいの?と思っちゃったよ。続編でも作る気?というくらい
どうにもなってなかったよなー…
赤西の可愛い後輩っぷりだけはしっかりと脳に刷り込まれましたが。

「恋におちたら」
えーやっぱり最初から最後まで「お金がない」とかぶってたような気が…
草薙つよぽんが相変わらず演技派でアイランドの様変わりを見るのが
なかなか面白かったなーとは思いました。
あとはキレイな女優さんがいっぱい出てたので目の保養になってたかな(笑)

「タイガー&ドラゴン」
ああ~終わっちゃった~って思いました…
やっぱりすっごい好きだったから。すでにDVD予約済みです。
でも、最終回、延長無しなのは寂しかったな。
全体的に虎ちゃんが捕まってから3年間おつとめして
出所して来て、どんちゃんの弟子に戻れるかって所などなど
もう少し時間があったら丁寧に出来ただろうになって思いました。
3年の年の経過がとにかくちょっと弱くってな~…
あとは~「落語の天才」のはずの竜ちゃん今イチそれを発揮できずに
終わってしまったのかなあとそれが残念だね…
襲名披露で「子別れ」をやるはずで子別れの練習は聞けたけど
竜ちゃんに関しては笑いの方面の落語をもっと見たかった。
品川心中だけじゃ惜しかった~むしろ「寿限無」が聞きたかったよ。
またちょろっと続編があったら嬉しいかもね!

「ホーリーランド」
これ、ドラマですよね!いや、ドラマだ!!
これも実は最初から気にはなっていたものの時間帯が特殊で
レギュラーで見慣れるまで時間がかかって結局半分しか見られてませんが
その半分でも十分面白かった!本当に最初から見たいです。
見るたびに雰囲気の違う石垣佑磨くんの徹底した役作りは正直感心します。
エンジンの彼と同じ人とはちょっと思えないですよねー
それから伊沢マサキはホントかっこ良かったですね!
徳山秀典君自体、久しぶりだったんだけど非常にハマってた。
(彼はもう少し若かった頃学園ドラマとかに片っ端から出てたよね)
それに、実は石垣君が出て来た時に徳山君と雰囲気がにてるなあと
ちょっと思ったんです。そしたら今回競演で、並んだところ見てみて
やっぱりちょっと似てるよなあと思ったんでした。
最後まで見てそしてやっぱり最初から見たい!と強く思ったあたり
私にとってこのドラマは相当面白いと思った部類だったのだと思います。
レギュラーで見るきっかけを作ってくれたユゲッチに感謝!

「あいくるしい」
野島伸司!ってかんじでしたね。
けどなんとなくすべて未消化だった…結局みちるちゃんは
小栗旬じゃなくて田中を選んだってことだよね?
それにあんなに「涙が出ない」ことを気にして色々考えてた幌が
最後の最後家族リレーでなぜ泣くのか?なぜそれで泣けるのか?
…よく、わからなかった。。。
なんてゆーの?
やっぱり家族っていいね☆ってお話だったんですよ、ね…?

「エンジン」
…あんまり普通すぎて特に感想無し!ああ、キムタク。そんな感じです。
上野樹里ちゃんがやっぱり可愛いな、ってくらいでした。
あと、こやくのしゅんたやってたこが可愛かった。

「離婚弁護士2」
個人的にはね、最初のシリーズのがやっぱり好きでした。
でもはずれがなくて毎回それなりに面白いし登場人物それぞれのキャラがたってて
春ドラマではかなり面白かった方だと思います。
最終回2話続きのセクハラ問題も見応えあったけど、
一番盛り上がったのはそれよりも佐伯絵里の親権問題だったと思う…
あとは重松豊氏が最後まですんごく面白くって◎だったなあ。
ずーっとらくだを勘違いしっぱなしだったのも面白かったしな。
ああいう小ネタが毎回笑かしてくれたので満足でした。

「曲がり角の彼女」
これも最初は見てなかったけど途中からちょこっと見始めたので
最終回は見てしまったんですがやっぱりanegoと一緒でどうにもならず。
でも、こちらの方が前向きに終わったかな?
anegoと違って絵里子みたいなキャラがいない分ドロドロしてなかったのが
こっちのドラマの特徴っていや特徴だけど平凡だったと言えばそれまでですが
何も考えずに見られる感じのドラマでこういうのも良かったんじゃないでしょうか。
ただ、きゃなめが似合ってなかったけど!

以上春ドラマおさらいでした。
満足度は…まー半分くらい?面白い!と思ってみてたのは
正直アレとアレだけだったからなー
夏ドラマも見ようと思っている作品の1話目をすべて見られた時点で
また初回感想という感じでやってみたいですね。
(…なんつって、すでに深津絵里目当てで見るつもりだった
「スロウダンス」をもう見はぐってるあたりがダメダメですけどね…)
映像受信箱 / 17:00



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